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ほくろ日記

ほくろ除去の決意

ほくろを取りたい。ほくろ除去をしてしまいたい。」
そう思うようになったのは、ごく最近のことである。

今までそれほど気にしていなかった眉の上のほくろがいつの間にか巨大化していたのだ。まあ巨大化というほど大げさなものでもないのだが、確かに昔に比べてこのほくろは進化を遂げている。自分にとっては退化であるが・・・。なぜなら、ほくろと呼ぶにはあまりにも色が落ちてきてしまっているのだ。つまりホクロといより、あたかも「イボ」のようなのである。

もはやこの醜い「イボもどき」を放っておく訳にはいかなくなったのである。

なぜ今の今まで気が付かなかったのか。ほくろの奴も突然大きくなれば分かりやすいのだが、日々ほんの極わずかずつ成長し、ほんの少しずつ色が薄くなってきたのだ。だから不覚にもこの醜いほくろに気がつかなかったのである。

この「イボもどき」め、必ず切除してやる、完全ほくろ除去の覚悟を決めたはいいけど、費用(治療費)はいくらくらいかかるのか、手術は必ず成功するのか、一層醜い跡が残ったりはしないのか、そういったごく当然の疑問が出てきたので、そのあたりを調べてからにしようと思う。

決して手術という恐怖におびえ先延ばしにしている訳ではない・・・いやそうかも知れない。でも実際の手術費用って結構高額のようだし、皮膚科がいいのか美容外科がいいのか、他にどんな種類があるのかも分からない、恐がりの自分にとって除去手術するには一大決心が必要なのである。とはいえ、この醜いほくろは決して生かしておくわけにはいかない。イボもどきのほくろよ、覚悟!

ということで、醜いほくろ除去ブログのはじまりである。
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【ほくろ取りたーい@黒子(くろこ)のホクロ除去ブログ】
 

芸能人のほくろ

キングコング 梶原雄太の口上ほくろ

ご存知吉本興業のお笑い芸人「キングコング」の梶原雄太には、口の上に大きな目立つほくろがある。
コレ、実は私の姉のほくろと全く同じ位置にあるほくろだ。ただ、既に姉は歯医者でほくろを切除してしまっている。
あ、そうそう口付近のほくろは歯医者でも取ってくれるのを知っているだろうか。口元付近の気になるほくろを除去したいなぁ〜と思っている方は、ぜひ歯医者に行った際に相談してみるといいだろう。

話はそれたが、キングコング 梶原雄太のほくろもきっと本人的には気になっていることだろう。お笑い芸人とはいえ、優しく見える位置のホクロでもないし、セクシーなホクロでもない(美人女優なら意外とセクシーになるかも知れないが・・・)。
ただ1つ言えるのは、小さな身長と猿のような顔と髪型(失礼!)がトレードマークだとは思うが、見ている側としては、あの口元のほくろも十分にトレードマーク的なほど目立っている。だから、逆に取りたくても取れないかも知れない。

もしもアノほくろを取りたいなら、歯医者に行って虫歯治療と一緒にほくろも除去してしまえば良い。

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芸能人のほくろ

松雪泰子のほっぺたのセクシーほくろ

松雪泰子、ユニークですごく良い女優だと思っている。
佐賀県鳥栖市出身、国士舘大学文学部教育学科を中退しているが、芸能界入りは雑誌non-noのモデルらしい。
松雪泰子といえば、昔のドラマ「白鳥麗子でございます!」が強烈に印象に残っている。白鳥麗子の強烈なキャラクターは松雪泰子以外は絶対に無理だろうと思わせるほどの演技で見事に引き込まれた。
以降、ドラマや映画で大活躍の松雪泰子だが、彼女のトレードマークはお嬢様っぽい鼻である。加えて気の強さをかもしだす頬のほくろがある。ツンとすれば、気の強さを表わすほくろも、笑うとちょっと優しいほくろに、そして真面目な顔をするとセクシーな ほくろ に変身する。
ということで、松雪泰子の頬のほくろは全く違和感のない上質のほくろ。

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ほくろ日記

ほくろ除去どころか・・・皮膚アレルギー再発

ほくろ除去の予定が大幅に狂っている。
実は、ほくろ以上に深刻な事態になってしまっているのだ。数年前にひどい皮膚アレルギーになったのだが、それが再発したのだ。正確に言えば、再発というよりも、ずっと続いていたのが状態が悪化したのである。

田舎でブヨに足を数箇所刺され、痒くて思いっきり掻いていたら、体にパラパラっと湿疹がでてきて、その後はひどい状態に。病院も何箇所行ったか分からない。しかしながら、どの病院でも出す薬(軟膏と飲み薬)はほぼ同じ。

結局、完治しないままに5年以上が経っている。それでも完治に近いくらい良くなった時期もあった。数ヶ月ごとに波があるようで、よくなったかと思うとまた出てくる。
それがここ数ヶ月悪い状況になっているのだ。今も痒くて仕方ない。

この皮膚アレルギーが悪い状態のときは、ケガをしてもなかなか治らない。特に切り傷などは治りにくくなる。
したがって、このアレルギーの状態が悪い間は、ほくろ除去手術も受けるわけにはいかない。もうしばらく我慢して、アレルギーがもう少し良くなったら、長年の目の下のタンコブである醜い大ほくろを除去しようと思う。
できれば、春までには何とかしたいものだ。

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芸能人のほくろ

小西真奈美のよかホクロ

薩摩出身の小西真奈美(生年月日:1978年10月27日)は、左目の下に上品な良かホクロがあるたい。

とムリヤリ薩摩の方言を使ってみたが、彼女は鹿児島出身ということできっと男を男にするいい女なんだろうな〜と想像がつく。
元々モデル出身だが、我々のイメージに残っているのは「ココリコミラクルタイプ」。本音を出さないようなところがまた魅力的。愛称は「コニタン」。
さて、そんな彼女のほくろを分析してみたい。
コニタンのほくろは、左目の下や右頬にあるが、メインは左目の「泣きぼくろ」だろう。大きさ的にも適度なほくろで、全く邪魔にならない良いほくろだと思う。このほくろのおかげで、上品さに加えて真面目さをもかもし出している。さらに、涙もろいと言われる泣きぼくろが、性格の良さをイメージづけている。
除去手術などとは縁遠い存在のほくろである。

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【ほくろ取りたーい@黒子(くろこ)のホクロ除去ブログ】

ようこそホクロぶろぐへ
はじめまして、大きな醜いホクロを持つ黒子(くろこ)と申します。
みっともない顔のほくろを除去するまで、ほくろ除去について調べまくり、書きまくります。同じ悩みをお持ちの方と共有できれば何よりです。

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