ほくろ日記
ほくろ除去の決意
「ほくろを取りたい。ほくろ除去をしてしまいたい。」
そう思うようになったのは、ごく最近のことである。
今までそれほど気にしていなかった眉の上のほくろがいつの間にか巨大化していたのだ。まあ巨大化というほど大げさなものでもないのだが、確かに昔に比べてこのほくろは進化を遂げている。自分にとっては退化であるが・・・。なぜなら、ほくろと呼ぶにはあまりにも色が落ちてきてしまっているのだ。つまりホクロといより、あたかも「イボ」のようなのである。
もはやこの醜い「イボもどき」を放っておく訳にはいかなくなったのである。
なぜ今の今まで気が付かなかったのか。ほくろの奴も突然大きくなれば分かりやすいのだが、日々ほんの極わずかずつ成長し、ほんの少しずつ色が薄くなってきたのだ。だから不覚にもこの醜いほくろに気がつかなかったのである。
この「イボもどき」め、必ず切除してやる、完全ほくろ除去の覚悟を決めたはいいけど、費用(治療費)はいくらくらいかかるのか、手術は必ず成功するのか、一層醜い跡が残ったりはしないのか、そういったごく当然の疑問が出てきたので、そのあたりを調べてからにしようと思う。
決して手術という恐怖におびえ先延ばしにしている訳ではない・・・いやそうかも知れない。でも実際の手術費用って結構高額のようだし、皮膚科がいいのか美容外科がいいのか、他にどんな種類があるのかも分からない、恐がりの自分にとって除去手術するには一大決心が必要なのである。とはいえ、この醜いほくろは決して生かしておくわけにはいかない。イボもどきのほくろよ、覚悟!
ということで、醜いほくろ除去ブログのはじまりである。
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見たい内容は右上の「ほくろの目次」からどうぞ。
【ほくろ取りたーい@黒子(くろこ)のホクロ除去ブログ】
「ほくろを取りたい。ほくろ除去をしてしまいたい。」
そう思うようになったのは、ごく最近のことである。
今までそれほど気にしていなかった眉の上のほくろがいつの間にか巨大化していたのだ。まあ巨大化というほど大げさなものでもないのだが、確かに昔に比べてこのほくろは進化を遂げている。自分にとっては退化であるが・・・。なぜなら、ほくろと呼ぶにはあまりにも色が落ちてきてしまっているのだ。つまりホクロといより、あたかも「イボ」のようなのである。
もはやこの醜い「イボもどき」を放っておく訳にはいかなくなったのである。
なぜ今の今まで気が付かなかったのか。ほくろの奴も突然大きくなれば分かりやすいのだが、日々ほんの極わずかずつ成長し、ほんの少しずつ色が薄くなってきたのだ。だから不覚にもこの醜いほくろに気がつかなかったのである。
この「イボもどき」め、必ず切除してやる、完全ほくろ除去の覚悟を決めたはいいけど、費用(治療費)はいくらくらいかかるのか、手術は必ず成功するのか、一層醜い跡が残ったりはしないのか、そういったごく当然の疑問が出てきたので、そのあたりを調べてからにしようと思う。
決して手術という恐怖におびえ先延ばしにしている訳ではない・・・いやそうかも知れない。でも実際の手術費用って結構高額のようだし、皮膚科がいいのか美容外科がいいのか、他にどんな種類があるのかも分からない、恐がりの自分にとって除去手術するには一大決心が必要なのである。とはいえ、この醜いほくろは決して生かしておくわけにはいかない。イボもどきのほくろよ、覚悟!
ということで、醜いほくろ除去ブログのはじまりである。
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ほくろ除去どころか・・・皮膚アレルギー再発
ほくろ除去の予定が大幅に狂っている。
実は、ほくろ以上に深刻な事態になってしまっているのだ。数年前にひどい皮膚アレルギーになったのだが、それが再発したのだ。正確に言えば、再発というよりも、ずっと続いていたのが状態が悪化したのである。
田舎でブヨに足を数箇所刺され、痒くて思いっきり掻いていたら、体にパラパラっと湿疹がでてきて、その後はひどい状態に。病院も何箇所行ったか分からない。しかしながら、どの病院でも出す薬(軟膏と飲み薬)はほぼ同じ。
結局、完治しないままに5年以上が経っている。それでも完治に近いくらい良くなった時期もあった。数ヶ月ごとに波があるようで、よくなったかと思うとまた出てくる。
それがここ数ヶ月悪い状況になっているのだ。今も痒くて仕方ない。
この皮膚アレルギーが悪い状態のときは、ケガをしてもなかなか治らない。特に切り傷などは治りにくくなる。
したがって、このアレルギーの状態が悪い間は、ほくろ除去手術も受けるわけにはいかない。もうしばらく我慢して、アレルギーがもう少し良くなったら、長年の目の下のタンコブである醜い大ほくろを除去しようと思う。
できれば、春までには何とかしたいものだ。
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ほくろ除去の予定が大幅に狂っている。
実は、ほくろ以上に深刻な事態になってしまっているのだ。数年前にひどい皮膚アレルギーになったのだが、それが再発したのだ。正確に言えば、再発というよりも、ずっと続いていたのが状態が悪化したのである。
田舎でブヨに足を数箇所刺され、痒くて思いっきり掻いていたら、体にパラパラっと湿疹がでてきて、その後はひどい状態に。病院も何箇所行ったか分からない。しかしながら、どの病院でも出す薬(軟膏と飲み薬)はほぼ同じ。
結局、完治しないままに5年以上が経っている。それでも完治に近いくらい良くなった時期もあった。数ヶ月ごとに波があるようで、よくなったかと思うとまた出てくる。
それがここ数ヶ月悪い状況になっているのだ。今も痒くて仕方ない。
この皮膚アレルギーが悪い状態のときは、ケガをしてもなかなか治らない。特に切り傷などは治りにくくなる。
したがって、このアレルギーの状態が悪い間は、ほくろ除去手術も受けるわけにはいかない。もうしばらく我慢して、アレルギーがもう少し良くなったら、長年の目の下のタンコブである醜い大ほくろを除去しようと思う。
できれば、春までには何とかしたいものだ。
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ほくろも整形手術?
ほくろの切除手術は整形に入るのかな?
こんな疑問を「ビューティー・コロシアム」というTV番組を観ながら考えた。
この番組は時々やっているが、思わずみてしまう。
超ブス(自分でそう言っている)の顔が奇跡の変身を遂げるのである。ブスが治るというレベルではない。中には普通を通り越して美人に変身する女性もいるから驚く。
整形手術、メイクアップ、ヘアスタイル、シェイプアップ、服装など全てプロがやってくれるので、当然と言えば当然かも知れない。
しかし、見ていて感動するのは、暗〜い感じで下を向いて歩き、かつ舌も悪く、覇気が全く感じられない人たちが、整形などでキレイになった後は180度変わることだ。
頭の悪い人間は、勉強をして自信をつける。
運動の苦手な人は、トレーニングして克服する。
顔が気に入らない人は、整形やメイクアップして明るくなる。
どれも素晴らしいことだと思う。
ほくろだって同じ。嫌いなほくろは除去すればいい。ほくろを取り去ることで、心の重しが取れるなら万々歳だ。「親からもらった体を・・・」とか「手術してまで・・・」思う人は除去しなければいいだけだ。
結局、ほくろの除去手術が整形手術なのか否かなどどうでもいいこと、ということだ。
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ほくろの切除手術は整形に入るのかな?
こんな疑問を「ビューティー・コロシアム」というTV番組を観ながら考えた。
この番組は時々やっているが、思わずみてしまう。
超ブス(自分でそう言っている)の顔が奇跡の変身を遂げるのである。ブスが治るというレベルではない。中には普通を通り越して美人に変身する女性もいるから驚く。
整形手術、メイクアップ、ヘアスタイル、シェイプアップ、服装など全てプロがやってくれるので、当然と言えば当然かも知れない。
しかし、見ていて感動するのは、暗〜い感じで下を向いて歩き、かつ舌も悪く、覇気が全く感じられない人たちが、整形などでキレイになった後は180度変わることだ。
頭の悪い人間は、勉強をして自信をつける。
運動の苦手な人は、トレーニングして克服する。
顔が気に入らない人は、整形やメイクアップして明るくなる。
どれも素晴らしいことだと思う。
ほくろだって同じ。嫌いなほくろは除去すればいい。ほくろを取り去ることで、心の重しが取れるなら万々歳だ。「親からもらった体を・・・」とか「手術してまで・・・」思う人は除去しなければいいだけだ。
結局、ほくろの除去手術が整形手術なのか否かなどどうでもいいこと、ということだ。
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ほくろ除去計画の延期
どうやらほくろ除去計画を延期せざるを得なくなった。
金曜に皮膚科に行ってまず私の「イボもどきのほくろ」を診てもらうつもりだったのだが、息子のインフルエンザでやむなく延期に。平日の休みは簡単に取れないので、このままだと目標であった次の誕生日(6月中旬)までに、ほくろを取り去るのは難しくなってきた。まあ、やむをえないだろう。
それより、もう1つ問題が出てきた。
なんと私の母親が「あんたの鼻のほくろも随分と大きくなったねぇ、お姉ちゃんみたいに取っちゃえば!?」と言い出したのである。
眉の上のイボもどきのほくろ除去はしたいけど、鼻のほくろはどちらかというと優しい感じをかもし出している良いほくろだと思っていただけにちょっとショックだ。
鼻のほくろをよ〜く鏡で見てみると、確かに大きくなってきている。しかも、色も少しずつ黒い部分が少なくなっているようだ。つまり、このままだと眉ほくろと同様にイボもどきのほくろになってしまう可能性がある。
あぁ、鼻のほくろも除去しなければならないのか・・・。
とにかく、ほくろ除去は、眉の上の醜いほくろを最優先でいくしかないが、前途多難だ。
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どうやらほくろ除去計画を延期せざるを得なくなった。
金曜に皮膚科に行ってまず私の「イボもどきのほくろ」を診てもらうつもりだったのだが、息子のインフルエンザでやむなく延期に。平日の休みは簡単に取れないので、このままだと目標であった次の誕生日(6月中旬)までに、ほくろを取り去るのは難しくなってきた。まあ、やむをえないだろう。
それより、もう1つ問題が出てきた。
なんと私の母親が「あんたの鼻のほくろも随分と大きくなったねぇ、お姉ちゃんみたいに取っちゃえば!?」と言い出したのである。
眉の上のイボもどきのほくろ除去はしたいけど、鼻のほくろはどちらかというと優しい感じをかもし出している良いほくろだと思っていただけにちょっとショックだ。
鼻のほくろをよ〜く鏡で見てみると、確かに大きくなってきている。しかも、色も少しずつ黒い部分が少なくなっているようだ。つまり、このままだと眉ほくろと同様にイボもどきのほくろになってしまう可能性がある。
あぁ、鼻のほくろも除去しなければならないのか・・・。
とにかく、ほくろ除去は、眉の上の醜いほくろを最優先でいくしかないが、前途多難だ。
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ほくろ除去の決意(本気モード)
わたくし黒子は今年6月の誕生日までに悩みの種だった「イボもどきの醜いほくろ」を手術にて切除することを誓う。(2007年4月24日)
あぁ、言ってしまった。でも期限を設けて決意し、宣言しない限り、延ばし延ばしにしてしまう根性なしの自分がいるのだ。そんなことではいつまで経っても私の日々少しずつ醜く進化するイボもどきのほくろを取り去ることはできない。もう自分で自分の逃げ場をなくしてしまうほかあるまい。
これまで、ほくろ除去の手術方法、費用、クリニック、後遺症などについていろいろ調べてきたが、結局ここは田舎であるため美容外科クリニックといったオシャレな病院などはない。
2時間かけてそうしたクリニックにホクロ治療に行くよりも、地元の皮膚科に行くことにした。皮膚科なら保険も適用されるだろう。
2ヵ月後にはこの私の忌々しいほくろは跡形も無く消えてなくなっているのだ。想像するだけでウキウキする。ほくろよ、私の醜いほくろよ、さらばだっ!
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わたくし黒子は今年6月の誕生日までに悩みの種だった「イボもどきの醜いほくろ」を手術にて切除することを誓う。(2007年4月24日)
あぁ、言ってしまった。でも期限を設けて決意し、宣言しない限り、延ばし延ばしにしてしまう根性なしの自分がいるのだ。そんなことではいつまで経っても私の日々少しずつ醜く進化するイボもどきのほくろを取り去ることはできない。もう自分で自分の逃げ場をなくしてしまうほかあるまい。
これまで、ほくろ除去の手術方法、費用、クリニック、後遺症などについていろいろ調べてきたが、結局ここは田舎であるため美容外科クリニックといったオシャレな病院などはない。
2時間かけてそうしたクリニックにホクロ治療に行くよりも、地元の皮膚科に行くことにした。皮膚科なら保険も適用されるだろう。
2ヵ月後にはこの私の忌々しいほくろは跡形も無く消えてなくなっているのだ。想像するだけでウキウキする。ほくろよ、私の醜いほくろよ、さらばだっ!
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ほくろが悩みに、そしてコンプレックスに
私の眉の上のイボもどきのほくろが嫌だといっても、これまではそれほど悩んでもいなかったし、コンプレックスという程でもなかった。自分で気がつかなかったとも言える。流行の「鈍感力」を発揮していたというべきだろうか。
しかし、最近はかなりヤバい状況にある。
会う人、会う人が一瞬チラッとほくろを見るのである。
実は、以前は髪をおろしていたので目立たなかったのだが、最近のスタイルはオールバックなのだ。なぜわざわざホクロが目立つオールバックにしたかというと・・・たまたまオールバックにしたらホクロが目立ってしまったというだけなのだ。そして、ここが私のバカなところなのだが、この醜いほくろ如きに髪型まで左右されたくないという変なプライドがホクロを丸裸にし、その結果、人目につきチラチラと見られてしまうようになったのである。
でも、そのおかげでこのイボもどきが明確な悩みとなり、それがコンプレックスになり、除去する決意をしたのだ。
そして、ほくろ除去に関すること、手術に関することを調べ始めるに至った。ということで、これを良い方向で考えたい。悩みを解決するという作業は勇気がいるが、きっと見事に除去した時にはスッキリとした喜びが待っていることだろう。
そのために、もう少し勉強して、暖かくなる頃にいよいよ取りたいと思っている。その日が楽しみでもある。待ってろよ、イボもどきの醜いホクロめっ!
私の眉の上のイボもどきのほくろが嫌だといっても、これまではそれほど悩んでもいなかったし、コンプレックスという程でもなかった。自分で気がつかなかったとも言える。流行の「鈍感力」を発揮していたというべきだろうか。
しかし、最近はかなりヤバい状況にある。
会う人、会う人が一瞬チラッとほくろを見るのである。
実は、以前は髪をおろしていたので目立たなかったのだが、最近のスタイルはオールバックなのだ。なぜわざわざホクロが目立つオールバックにしたかというと・・・たまたまオールバックにしたらホクロが目立ってしまったというだけなのだ。そして、ここが私のバカなところなのだが、この醜いほくろ如きに髪型まで左右されたくないという変なプライドがホクロを丸裸にし、その結果、人目につきチラチラと見られてしまうようになったのである。
でも、そのおかげでこのイボもどきが明確な悩みとなり、それがコンプレックスになり、除去する決意をしたのだ。
そして、ほくろ除去に関すること、手術に関することを調べ始めるに至った。ということで、これを良い方向で考えたい。悩みを解決するという作業は勇気がいるが、きっと見事に除去した時にはスッキリとした喜びが待っていることだろう。
そのために、もう少し勉強して、暖かくなる頃にいよいよ取りたいと思っている。その日が楽しみでもある。待ってろよ、イボもどきの醜いホクロめっ!
ほくろをデジタルの力で取る
女性はちょっとしたホクロやデキモノなら化粧で隠すことができる。
しかし男はそれができない。いや、できるかも知れないが、日本男児たる自分としてはそれはしたくない。
そこでせめてもの努力として、自分のホクロをデジタルの力で取ってみた。
パソコンの中でである。
つまり自分の写真をPhotoshopという画像加工ソフトを使ってほくろを除去してみたのだ。

↓ほくろを除去↓

いい、とてもいい。
やはり私の場合、眉の上のほくろは無い方が良いと確信した。
今は便利な時代だ。昔なら整形外科等の医者に頼んで、ほくろ除去後の写真を作成してもらうしかなかっただろう。しかしながら、今はパソコンを使えばいくらでも自分で出来てしまう。
ダイエット前とダイエット後の写真を作ってみるもの面白いし、女性の場合は色白にしてみたりしても面白い。男性であれば、日焼けさせてみたり、背を高くしてみたり・・・。いわば「偽造」ができるわけである。
この写真加工はあまり懲りすぎると変質者になるのでホドホドにしたいところである。自由に変化していく自分の姿(他人の姿)をムフフとばかりに何時間も加工している姿は決して愉快なものではない。
でも、とても便利なことは確かなので、あなたもぜひ画像加工ソフトを使いこなしてみて欲しい。
理想の自分を実際に画面で見ることができるのだから。
女性はちょっとしたホクロやデキモノなら化粧で隠すことができる。
しかし男はそれができない。いや、できるかも知れないが、日本男児たる自分としてはそれはしたくない。
そこでせめてもの努力として、自分のホクロをデジタルの力で取ってみた。
パソコンの中でである。
つまり自分の写真をPhotoshopという画像加工ソフトを使ってほくろを除去してみたのだ。

↓ほくろを除去↓

いい、とてもいい。
やはり私の場合、眉の上のほくろは無い方が良いと確信した。
今は便利な時代だ。昔なら整形外科等の医者に頼んで、ほくろ除去後の写真を作成してもらうしかなかっただろう。しかしながら、今はパソコンを使えばいくらでも自分で出来てしまう。
ダイエット前とダイエット後の写真を作ってみるもの面白いし、女性の場合は色白にしてみたりしても面白い。男性であれば、日焼けさせてみたり、背を高くしてみたり・・・。いわば「偽造」ができるわけである。
この写真加工はあまり懲りすぎると変質者になるのでホドホドにしたいところである。自由に変化していく自分の姿(他人の姿)をムフフとばかりに何時間も加工している姿は決して愉快なものではない。
でも、とても便利なことは確かなので、あなたもぜひ画像加工ソフトを使いこなしてみて欲しい。
理想の自分を実際に画面で見ることができるのだから。
ほくろの公開(3)
他にもたくさんあるのだが、私の顔の3大ほくろの最後は、アゴ付近のほくろだ。

今ではかなり存在感の薄いほくろになったが、実はこれはちょっと不思議なホクロなのだ。場所が場所だけにヒゲがたくさん生えるのだが、なぜか顎のほくろの毛は比較的簡単に抜けるし、抜いても痛くないため、毛を手で抜くのがクセになってしまっていた。それを繰り返しているうちに、潰れて小さく目立たなくなってしまったようである。
いずれこのほくろはヒゲ付近にあるためあまり目立たないし、以前に比べてかなり迫力がなくなってきているので、除去には至らないだろう。
他にもたくさんあるのだが、この3つが私の顔の3大ホクロである。
そして、悩みのタネの1番手は眉の上のほくろなのである。
現時点でどうしても除去せねばならないと考えているのは、眉上ほくろだ。
他にもたくさんあるのだが、私の顔の3大ほくろの最後は、アゴ付近のほくろだ。

今ではかなり存在感の薄いほくろになったが、実はこれはちょっと不思議なホクロなのだ。場所が場所だけにヒゲがたくさん生えるのだが、なぜか顎のほくろの毛は比較的簡単に抜けるし、抜いても痛くないため、毛を手で抜くのがクセになってしまっていた。それを繰り返しているうちに、潰れて小さく目立たなくなってしまったようである。
いずれこのほくろはヒゲ付近にあるためあまり目立たないし、以前に比べてかなり迫力がなくなってきているので、除去には至らないだろう。
他にもたくさんあるのだが、この3つが私の顔の3大ホクロである。
そして、悩みのタネの1番手は眉の上のほくろなのである。
現時点でどうしても除去せねばならないと考えているのは、眉上ほくろだ。
ほくろの公開(2)
次に最近ちょっと気になり始めている鼻のほくろだ。

写真だとあまり目立たないが、実際はもう少し大きい。黒い部分は小さいが色の無い部分が結構あるので全体としては大きいのだ。写真だと黒い部分しか見えないようだ。
元々どっちかというと好きなホクロだったのだが、年々色が落ち始めている。
これも色がなくなれば、ただのイボもどきになる可能性が大である。
しかも鼻の先端のイボもどきのほくろとなれば、意地の悪い魔法使いじゃあるまいし、取るしかない。
どうも眉の上のほくろもそうだが、私の場合、ほくろそのものが嫌いなのではなく、イボもどきっていうのが嫌なのだ。ほくろはほくろらしく、黒々としていれば別に除去しようとは思わなかったと思う。
この鼻のほくろ、まだぜんぜん除去には至らないが、眉のほくろを考えると急速に変化する可能性もある。とにかく、醜いイボのようなホクロに変わるターニングポイントをしっかりと見極めていきたい。
次に最近ちょっと気になり始めている鼻のほくろだ。

写真だとあまり目立たないが、実際はもう少し大きい。黒い部分は小さいが色の無い部分が結構あるので全体としては大きいのだ。写真だと黒い部分しか見えないようだ。
元々どっちかというと好きなホクロだったのだが、年々色が落ち始めている。
これも色がなくなれば、ただのイボもどきになる可能性が大である。
しかも鼻の先端のイボもどきのほくろとなれば、意地の悪い魔法使いじゃあるまいし、取るしかない。
どうも眉の上のほくろもそうだが、私の場合、ほくろそのものが嫌いなのではなく、イボもどきっていうのが嫌なのだ。ほくろはほくろらしく、黒々としていれば別に除去しようとは思わなかったと思う。
この鼻のほくろ、まだぜんぜん除去には至らないが、眉のほくろを考えると急速に変化する可能性もある。とにかく、醜いイボのようなホクロに変わるターニングポイントをしっかりと見極めていきたい。
ほくろの公開(1)
そろそろ私のほくろを公開したいと思う。
まずは絶対に除去したい最も嫌いな眉の上のほくろ。

ねっ?ほくろというより、まるでイボでしょう!
彼、以前は黒々としていてどこから見ても「ほくろ」であったのに、今では色が落ちて“イボもどき”に成り果ててしまったのである。そして間違いなく顔のバランスを崩している。
昔の立派なホクロだった時をイメージとして持っている私にとってはあくまでホクロなのだ。
しかし、黒々とした間違いなくホクロだった過去をしらない人が見れば、ただのみっともないイボである。しかもこのほくろ、スキを見せるとすぐに毛を生やすのである。全く手に負えない奴なのだ。
おそらく写真と実際はまた雰囲気が違うので何とも言えないが、とにかく除去すべき1番手のほくろであることは間違いない。
そろそろ私のほくろを公開したいと思う。
まずは絶対に除去したい最も嫌いな眉の上のほくろ。

ねっ?ほくろというより、まるでイボでしょう!
彼、以前は黒々としていてどこから見ても「ほくろ」であったのに、今では色が落ちて“イボもどき”に成り果ててしまったのである。そして間違いなく顔のバランスを崩している。
昔の立派なホクロだった時をイメージとして持っている私にとってはあくまでホクロなのだ。
しかし、黒々とした間違いなくホクロだった過去をしらない人が見れば、ただのみっともないイボである。しかもこのほくろ、スキを見せるとすぐに毛を生やすのである。全く手に負えない奴なのだ。
おそらく写真と実際はまた雰囲気が違うので何とも言えないが、とにかく除去すべき1番手のほくろであることは間違いない。


